ジェイジェイエスプラス認定の試験会場は、全国47都道府県133地区に約160会場がございます。認定試験会場では、企業様・協会様が配信している認定試験・検定を年間を通して実施しており、年間で約30,000人以上の方にご利用頂いております。

ジェイジェイエスプラス認定試験会場では主にCBT試験(PC上で受験する試験・検定)を実施しており、1人1台の受検用ブース・受検用PCを用意しており、試験・検定の実施の際には、ジェイジェイエスプラスが認定した試験監督官が必ず監視にあたりますので公平な環境で安心してご受検頂けます。

全国のジェイジェイエスプラス認定試験会場 一覧はこちら

ジェイジェイエスプラス認定試験会場の利用パターン

一般の受験者様を対象とした試験・検定の実施の他、実施期間の限定、非公開状態ので実施、限られた地域のみでの実施など、お客様のご要望に可能な限り対応致します。

  • 年間を通して全国の試験会場で試験を実施したい
  • 年2回開催の様に実施期間を限定して試験を実施したい
  • 社員が対象の社内試験だが、全国に支店があるので、各地域で受験させたい
  • 受検対象者が限られており、一般の方が申込を出来ない様にしたい・・・etc

社内試験の実施を担当されている方、この様なお悩みはありませんか?

  • 各支店の社員を東京本社に集めて同日一斉に実施しているが、社員のスケジュール調整に手間がかかっている
  • 会社の会議室での実施のため、社員が試験監督官を担当せざるを得ない
  • ペーパーテストを実施しているが、準備・印刷・発送・回収・採点に時間と労力を要している
  • web上で受験できるシステムを自社で持っているが、会社や自宅で実施出来るため不正・カンニング・試験の漏洩を危惧している
  • 台風や地震などの災害発生時に、予定してした試験・検定の延期・中止を懸念している

社内試験の実施会場としての利用

ジェイジェイエスプラス認定試験会場は、これまでに多くの企業様に社内試験会場としてご利用頂いており、これまでに延べ90の企業・協会様にご利用頂きました(2018年9月現在)

ジェイジェイエスプラス認定試験会場では、認定の試験監督官が受付時の入室チェックから試験中の監視までを行いますので不正や問題の漏洩を防ぎます。試験配信システムに関しても、試験の問題・回答データは試験専用のサーバーに保管されますので、受験用PCには一切データは残りません。

全国の認定試験会場を使って社内試験を実施するメリット

  • 通年を通して試験会場を公開しておりますので、各支店・拠点の地域で社員様の都合に合わせて試験会場・受検日時をお選び頂けます
  • 認定試験監督官が受験者様のご本人確認から試験中の監視までを行いますので、持ち込み・持ち出し・不正がない様に厳しくチェックします。
  • ペーパーテストの問題をCBT試験システムに取り込む事で、印刷・発送・回収・採点が自動システム化され、労力とコストの削減に繋がります。
  • 認定試験会場で自社の試験システムを実施する事も可能です。試験会場の予約システムのみをサービスとしてご利用いただけます。(要相談)
  • 天災・災害の発生時に予定していた会場が利用出来ない場合や、遠方の受検者が会場まで向かう事が難しい場合に、全国の認定試験会場を予備会場としてご利用いただけます。

社内試験会場としてご利用いただいた事例

ジェイジェイエスプラス認定試験会場では、少人数からご受検頂ける会場や最大100名程度の同時受験が可能な大規模会場もございますので受検人数、スケジュールに合わせて会場の選択が可能です。また、実施に際してご希望、ご要望がございます際には、事前にご担当者様に詳細をお伺いの上、最適なプランをご案内させて頂きます。

各種サービスのご紹介

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